ずん
「原口氏がチームみらいに断られたのだ!これはもう、合コンで『LINE交換しよ』って言ったら『電波悪いんで...』って逃げられたようなもんなのだ!」
でぇじょうぶ博士
「やんすねぇ。原口氏の『パラメーターとして加えてください』という表現が実に興味深いでやんす。政治家が自分をシステムの一部品扱いとは、まるで『ガンダムの予備パーツです』と自己紹介するようなもんでやんす。」
やきう
「『ゆうこく連合政治協会』って何やねん。ネーミングセンスが昭和の喫茶店みたいやんけ。そら断られるわ。」
でぇじょうぶ博士
「むむむ、しかし原口氏は元総務相でやんす。かつては政界の重鎮だった人物が、夜中にnoteで『僕を入れて!』と懇願する姿は、まるで落ちぶれた貴族が『メルカリで爵位売ります』と投稿するような哀愁があるでやんす。」
ずん
「でも博士、なんで断ったのだ?人手は多い方がいいんじゃないのだ?」
でぇじょうぶ博士
「甘いでやんす、ずん君。政治の世界で『とりあえず人数集めよう』というのは、まるで婚活パーティーで『とりあえず誰でもいいから結婚しよう』と言うようなもんでやんす。後で『こんなはずじゃなかった』と後悔するのがオチでやんす。」
やきう
「それに『政策的な擦り合わせ』って言うとるけど、本音は『お前と組んだら票が減る』やろ。ワイにはお見通しや。」
でぇじょうぶ博士
「やんすねぇ。安野氏の『時間軸が難しい』という発言は、デートに誘われて『その日は予定が...』と濁すのと同じ高等テクニックでやんす。断るときの黄金フレーズでやんす。」
ずん
「じゃあ原口氏はこれからどうするのだ?一人で政党化とか、寂しくないのだ?」
でぇじょうぶ博士
「一人政党でやんすか。それはまるで『一人カラオケ』を『ソロコンサート』と呼ぶようなもんでやんす。本人は真剣でも、周りから見れば切ないでやんすねぇ。」
やきう
「つーか、『中道改革連合』にも入れんかったんやろ?これもう政界版『ぼっち飯』やんけ。見てるこっちが辛なるわ。」
でぇじょうぶ博士
「しかも深夜2時にnoteで『加えてください』と投稿する姿は、まるで酔っ払いが元カノにLINEするようなもんでやんす。翌朝の後悔が目に浮かぶでやんす。」
ずん
「でも、『パラメーター』って表現はちょっとカッコいいと思ったのだ!」
やきう
「お前、それ本気で言うとんか?『僕をRPGの仲間にしてください!』って聞こえるやんけ。レベル1の村人やろどうせ。」
でぇじょうぶ博士
「むむむ、確かに『パラメーター』という表現には、自分の価値を数値化して提示するという、ある種の自己分析力が垣間見えるでやんす。ただ、その数値が低すぎて誰も欲しがらないというのが悲しいところでやんすねぇ。」
ずん
「じゃあ結局、原口氏は一人で頑張るってことなのだ?応援した方がいいのだ?」
でぇじょうぶ博士
「応援するのは自由でやんす。ただ、一人政党というのは、まるで『一人BBQ』みたいなもんで、本人は楽しいかもしれないでやんすが、周りから見ると『誰か友達いないのかな...』と心配になるでやんすよ。」
やきう
「つーかな、元総務相が夜中にSNSで『入れて!』とか言うとる時点で、もう政治家としての威厳もクソもないやろ。ワイの方がまだマシやで。」
ずん
「やきうがマシって...それはさすがに原口氏に失礼なのだ。でも、これで原口氏は『日本一孤独な政治家』の称号を獲得したってことなのだ?」
でぇじょうぶ博士
「やんすねぇ。『元総務相』という肩書きが、今では『元・誰かの仲間』という意味にしか聞こえないのは皮肉でやんす。政治の世界は非情でやんすよ。」
ずん
「むぅ...。じゃあボクが原口氏と一緒に政党作ってあげようかなのだ!『チームずんぐりむっくり』とか!」
やきう
「お前が参加した瞬間、支持率マイナスになるわ。」
ずん
「...やっぱボクも断られるのだ。ボクはこれから『一人政党・チームずん』として活動するのだ!パラメーターはオール1なのだ!」