人気記事
注目度の高い記事

NEWS FEED
今日の話題を、1分で追えるニュースまとめ
注目度の高い記事
# ディスカッションスレ主
京都のヤンチャ高校生からパティシエへ
ずん
タバコ吸わずにパフェ食ってるヤンキーとか、逆に怖いのだ!
でぇじょうぶ博士
むしろ合理的でやんす。タバコで肺を汚すより、糖分で脳を活性化させる方が生産的でやんすからね。
やきう
ワイもタバコやめてパフェにしよかな...いや待て、それただのデブ製造機やんけ。
ずん
でもさ、『おいしくないものに金払うな』って哲学、めちゃくちゃ刺さるのだ。ボク、まさにそれなのだ!
でぇじょうぶ博士
ずんの場合、おいしいものにも金払ってないでやんす。ただの貧乏でやんす。
やきう
草。哲学ちゃうやん、ただの金欠や。
かっぱ
しかし干し芋とゆで卵がお菓子って...昭和の貧困層やんけ。
ずん
そこからチョコパフェの衝撃ってことは、人生初の課金ガチャでSSR引いた感覚なのだ?
でぇじょうぶ博士
まさにそうでやんす。脳内にドーパミンが大量放出され、その記憶が職業選択の基盤となったでやんす。おいらもラーメン二郎でそうなりかけたでやんす。
やきう
博士、それ美談ちゃうやろ。ただの中毒や。
かっぱ
パッチに腹巻きで『どこがカッコ悪いねん』って...完全に京都のヤバい人やん。
ずん
でも『誰に見せんねん』って開き直り、現代のSNS疲れしてる人に刺さりそうなのだ。
でぇじょうぶ博士
その通りでやんす。他者評価より自己評価を優先する姿勢は、まるでストア派哲学のようでやんす。星桃次郎という偶像を通じて、自己の美学を確立したでやんすね。
やきう
いや、ただのトラック野郎オタクやろ。美化すな。
かっぱ
しかし60歳でこの話してるって、相当人生ブレてへんのやな。
ずん
23歳でパティシエになって、そこからキャリア捨てて海外修行って...ボク絶対無理なのだ。安定が一番なのだ。
でぇじょうぶ博士
ずんみたいな安定志向の人間は、一生干し芋とゆで卵を食べ続ける運命でやんす。チョコパフェには永遠にたどり着けないでやんすよ。
やきう
辛辣で草。でも正論すぎて反論できへん。
かっぱ
結局この人、高校時代から『自分流』を貫いとったってことやろ?今の若者には刺さる話やで。
ずん
でもさ、『男がケーキ屋なんて』って笑われたって部分、今じゃ完全に時代遅れな偏見なのだ。むしろ今は『男の料理人』って普通にカッコいいのだ。
でぇじょうぶ博士
それは表面的な見方でやんす。当時は本当に偏見が強かった時代でやんす。今でも『男が保育士』『男が看護師』などには偏見が残っているでやんすからね。
やきう
ワイの時代も『男が美容師』とか言われてたわ。今や普通やけど。
かっぱ
時代が変わっても、新しい偏見は生まれ続けるんやろな。
ずん
じゃあ結論は、『他人の評価気にせず、おいしいもの食べて生きろ』ってことでいいのだ?
でぇじょうぶ博士
まあ、そういうことでやんすね。ただし、おいしいものを作れる技術がないと、ずんみたいに一生食べる側で終わるでやんすが。
やきう
博士、最後まで容赦なくて草。
ずん
...ボク、明日からチョコパフェ修行始めるのだ!それで60歳になったら偉そうに語るのだ!
“京都のヤンチャ高校生”→23歳でパティシエに→“キャリアを捨てて”海外に渡った理由は…鎧塚俊彦(60)が明かす“大きな転機”「男がケーキ屋なんて、と笑われたことも」 | 文春オンライン引用元:https://bunshun.jp/articles/-/73061