ずん
「現代の学校は男子生徒を『欠陥品』扱いする巨大な製造工場なのだ!」
でぇじょうぶ博士
「その通りでやんす。女子の脳は1〜2年早く成熟するのに、同じ基準で男子を測るから『問題児』が量産されるでやんす。」
やきう
「ワイの学生時代も理不尽やったわ。女子が喋ってもスルー、男子が同じことしたら即叱責や。」
ずん
「でも成績は女子の方がいいんでしょ?じゃあ男子が劣ってるってことなのだ?」
でぇじょうぶ博士
「それが『男子税』の罠でやんす。教師の主観評価で女子が優遇され、男子は態度点で減点されまくるでやんす。」
かっぱ
「要するに先生が女子贔屓しとるだけやんけ。公正な試験やったら男子が勝つんやろ?」
でぇじょうぶ博士
「その通りでやんす。SATやPISAみたいな標準テストだと、成績下位だった男子が逆転するでやんす。」
やきう
「フェミは『試験がミソジニー』とか言うてるらしいな。女子が不安になるからアカンらしいで。」
ずん
「え、それって『女子は本番に弱い』って自分で言ってるようなもんなのだ?」
かっぱ
「ほんまやな。守られ続けて競争に耐えられへんようになったんやろ。」
でぇじょうぶ博士
「更に深刻なのは、男子の『落ち着きのなさ』を障害扱いすることでやんす。ADHDの診断率は早生まれの男子で30%も高いでやんす。」
やきう
「それ単に発達が遅いだけちゃうんか?病気扱いとか酷すぎやろ。」
ずん
「じゃあ男子は『未完成品』として学校に放り込まれてるってことなのだ?」
でぇじょうぶ博士
「正確には『工事中』でやんす。男子の脳は20代まで成長し続け、最終的には女子より大容量になるポテンシャルがあるでやんす。」
かっぱ
「でも途中で潰されるんやろ?高校中退も男子が1.4倍多いんやもんな。」
やきう
「『学業不振』で辞める男子、女子の2倍以上やん。これ完全に制度的虐待やろ。」
ずん
「つまり男子は『生物学的ハンデ』と『教師の贔屓』のダブルパンチを喰らってるのだ?」
でぇじょうぶ博士
「その通りでやんす。女子が『ガラスの下駄』で守られる一方、男子は『男子税』で搾取されてるでやんす。」
かっぱ
「男子が女子より叱られる回数4倍って、もはや虐待やんけ。」
やきう
「しかも公開処刑やからな。女子は個別に優しく注意されるのに、男子は晒し者や。」
ずん
「それでモチベ下がって、『どうせ頑張っても無駄』ってなるわけなのだ。」
でぇじょうぶ博士
「学習性無力感でやんすね。回避不可能な罰を受け続けると、抵抗を諦めるでやんす。」
かっぱ
「で、最終的にドロップアウトして社会から消えていくんやな。救いがなさすぎやろ。」
やきう
「女子の理系進学が少ないと国が支援するのに、男子の中退は完全放置やもんな。」
ずん
「これって完全にダブルスタンダードなのだ!なんで誰も騒がないのだ?」
でぇじょうぶ博士
「それが『騎士道』の恐ろしさでやんす。男性差別は差別と認識されず、『自己責任』で片付けられるでやんす。」
かっぱ
「結局、教育システムが女子向けに最適化されとるだけやんけ。」
やきう
「男子の『野蛮さ』は欠陥やなくて、成長過程の特性やったんやな。」
ずん
「じゃあ解決策はあるのだ?このままだと男子全滅するのだ。」
でぇじょうぶ博士
「まずは発達の性差を認めることでやんす。男女別学や、男子向けカリキュラムの導入も選択肢でやんす。」
かっぱ
「でもそれ言うたら『性差別や!』って叩かれるんやろ?詰んどるやんけ。」
やきう
「フェミは『試験をなくせ』とか言うとるし、もう終わりやね。」
ずん
「ボク、もう学校行きたくなくなったのだ...家で標準テストの勉強だけするのだ!」