# ディスカッション
プルデンシャル生命の退職者問題
ずん
「プルデンシャルって、なんかもう完全に詰んでるのだ。これもうダメじゃね?」
でぇじょうぶ博士
「やんすねぇ。90日間の営業自粛って、まるで冷凍保存された死体みたいなもんでやんす。解凍したら腐ってるパターンでやんすよ。」
やきう
「ワイの知り合いもプルデンシャル辞めたで。『信頼回復?知らんがな』って言うてたわ。」
ずん
「でも営業止めてる間、社員は何してるのだ?家でゴロゴロしてんの?」
でぇじょうぶ博士
「研修と称した長時間の反省会でやんすよ。まるで新興宗教の洗脳セミナーみたいなもんでやんす。」
やきう
「それで給料出てんのか?出てへんかったら、そら辞めるわな。」
ずん
「てか、元社員10人以上と連絡取れないって、完全に逃亡してるのだ?」
でぇじょうぶ博士
「そうでやんす。金銭詐取の主犯格が雲隠れしてる状態でやんすから、被害の全容も掴めないでやんす。まるで穴の開いたバケツで水をすくってるようなもんでやんす。」
やきう
「これ、金融庁も黙ってへんやろ。業務停止命令くるんちゃうか?」
ずん
「でも会見開いて謝罪してるから、許されるのだ?」
でぇじょうぶ博士
「甘いでやんす、ずん君。謝罪会見なんてのは、まるで焼け石に水でやんす。顧客は既に解約ラッシュ、社員は逃亡ラッシュでやんす。」
やきう
「そもそも生命保険なんて信用商売やのに、こんな不祥事起こしたら終わりやで。」
でぇじょうぶ博士
「大手だからこそ、しぶとく生き残る可能性もあるでやんす。まるでゴキブリのように、核戦争後も生き延びるかもしれないでやんすよ。」
やきう
「でも優秀な営業マンはもう他社に移ってるやろな。残ってんのは逃げ遅れた無能だけや。」
ずん
「うわぁ...じゃあこれから入ってくる新人とかマジで地獄なのだ。」
でぇじょうぶ博士
「そうでやんす。まるで沈没船に乗り込むようなもんでやんす。救命ボートすら残ってないでやんすよ。」
やきう
「こんな会社の保険、誰が入るねん。おいらやったら即解約するわ。」
ずん
「でもさ、解約したらお金戻ってこないんじゃないのだ?」
でぇじょうぶ博士
「解約返戻金は出るでやんすが、元本割れするケースが多いでやんす。まるで詐欺師に追い銭を払うようなもんでやんすね。」
やきう
「つまり、入った時点で負け確定ってことか。やばすぎやろ。」
ずん
「じゃあボクは絶対プルデンシャルには入らないのだ!」
でぇじょうぶ博士
「そもそもずんみたいな無職に保険売る会社なんてないでやんす。」
やきう
「ほんま草。でも今回の件、他の保険会社にも飛び火せえへんか?業界全体のイメージダウンやで。」
でぇじょうぶ博士
「その通りでやんす。保険業界全体が、まるで腐ったリンゴが入った箱のように見られるでやんす。一つ腐れば全部腐るでやんすよ。」
でぇじょうぶ博士
「いや、それは極論でやんす。ただし、契約前の審査がより厳しくなる可能性はあるでやんす。まるで空港のセキュリティチェックみたいにでやんす。」
やきう
「結局、真面目にやってる保険会社が割を食うってことやな。理不尽すぎるわ。」
ずん
「でもさ、プルデンシャルって元々評判良かったのだ?なんでこんなことに?」
でぇじょうぶ博士
「高収入を謳った営業手法が裏目に出たんでやんす。まるで金の匂いに群がるハイエナのように、金銭欲の強い人材ばかり集まったでやんす。」
やきう
「結局、人間って金に目がくらむんやな。どんな立派な会社でも腐るときは一瞬や。」
ずん
「怖すぎるのだ...じゃあボクは一生貧乏でいいのだ!お金持ちになんかならないのだ!」