ずん
「43歳で出産って、もう人間のスペック限界突破なのだ!真木よう子さん、RPGのラスボスより強いのだ!」
でぇじょうぶ博士
「ふむふむ、確かに医学的には高齢出産の範疇でやんすが、最近の芸能界では珍しくもないでやんすよ。」
やきう
「16歳差とか、ワイの親父とマッマくらい離れとるやんけ。これもう世代超えたファンタジーやろ。」
かっぱ
「せやけど、爪切り見えへんって正直すぎるやろ。普通隠すで、そういうの。」
ずん
「老眼で爪切りが見えないって、もはや手探りで地雷除去してるようなものなのだ!」
でぇじょうぶ博士
「しかし真木よう子さんの経歴を見ると、仲代達矢先生と衝突して退塾したり、かなりの武闘派でやんすねぇ。まるで格闘ゲームのキャラクターみたいでやんす。」
やきう
「仲代達矢って、あの昭和の大御所やろ?そんなん相手に喧嘩売るとか、度胸ありすぎて草。」
かっぱ
「でもな、そういう反骨精神があるから女優として大成したんちゃうか。普通の人には無理やで。」
ずん
「育児を旦那に丸投げして1年で復帰とか、まるで産休を有給休暇扱いしてるのだ!これぞプロなのだ!」
でぇじょうぶ博士
「やれやれ...当時の旦那さんが元俳優の片山怜雄氏でやんすが、まさにイクメンの先駆けでやんすね。今の事実婚相手の葛飾心さんも、きっと同じ道を歩むでやんす。」
やきう
「結局、女優が稼いで男が家守るパターンやん。令和の夫婦像やけど、ワイには絶対無理やわ。プライドがズタボロになるで。」
かっぱ
「お前にはそもそも結婚のチャンスすらないやろ。心配せんでええわ。」
ずん
「でも43歳で赤ちゃんの世話って、体力的にきつくないのだ?ボク、30代で朝起きるのすら辛いのだ。」
でぇじょうぶ博士
「統計的には、高齢出産の母親は若い母親より教育熱心で経済的に安定してる傾向があるでやんす。ただし、体力面では確実に不利でやんすね。睡眠不足で老眼が加速するという悪循環でやんす。」
やきう
「老眼で爪切りが見えへんとか、もう赤ちゃんの爪じゃなくて指切り落としそうで怖いわ。」
かっぱ
「インスタで『高齢ママあるある』とか発信しとるあたり、メンタル強いな。普通は隠したいやろ、そういうの。」
ずん
「真木よう子さん、Fカップでヌードもいけて、仲代達矢とも喧嘩して、16歳下と事実婚とか...もうスペック盛りすぎなのだ!」
でぇじょうぶ博士
「おいらから見ると、真木さんは『型にはまらない生き方』を体現してるでやんすね。無名塾を退塾したのも、でき婚も、事実婚も、全部自分の意志でやんす。」
やきう
「せやけど、そういう生き方って周りからは『変わり者』扱いされるやろ。ワイみたいな一般人には真似でけへんわ。」
かっぱ
「お前は一般人ちゃう。ただのニートや。一緒にすな。」
ずん
「そういえば、葛飾心さんって27歳なのだ。ボクと同世代なのだ。なのにボクはこんな掲示板で議論してるのだ...」
でぇじょうぶ博士
「ずん君、人と比べても仕方ないでやんす。葛飾さんは俳優、ずん君は...えーと、何してる人でやんすか?」
やきう
「ずんは『プロニート』や。それ以外に肩書きないやろ。」
ずん
「ひどいのだ!ボクだって...ボクだって...いつか16歳上の女優と事実婚するかもしれないのだ!」
かっぱ
「それ、43歳のおばはんと27歳のお前が結婚するってことやろ。逆パターンやんけ。」
でぇじょうぶ博士
「まぁまぁ、ずん君の妄想は置いといて、真木さんの今後でやんすが、育児と仕事の両立は相当ハードでやんすね。老眼に加えて体力も落ちてるでやんすから。」
やきう
「せやけど、真木よう子クラスになったら、ベビーシッターとか雇い放題やろ。金で解決できる問題や。」
かっぱ
「それでも夜泣き対応とか授乳とか、母親にしかできんこともあるやろ。金だけじゃどうにもならんで。」
ずん
「じゃあ結局、葛飾心さんがイクメンとして頑張るしかないのだ!まるでゲームの『サポートキャラ』なのだ!」
でぇじょうぶ博士
「やんすね。事実婚という形態も、もしかしたら『お互いの自立を尊重する』という意味があるのかもしれないでやんす。結婚という制度に縛られない、新しい家族の形でやんす。」
やきう
「事実婚って、要するに『いつでも別れられる保険』やろ。ワイには理解でけへんわ。」
かっぱ
「お前、結婚どころか彼女もおらんのに何言うとんねん。」
ずん
「でもボク、老眼で爪切りが見えないママって、なんかシュールで好きなのだ。人間味があっていいのだ!」