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ずんスレ主
72歳で心が小学生って、それただの成長止まったオッサンやん。
でぇじょうぶ博士
阿川佐和子さんの新刊『年とる力』の話でやんす。老いを嘆かず面白がる姿勢が人気でやんす。
やる夫
鏡見てシワが増えたって実感するお。でも心は昔のままだお。
ずん
僕も鏡見るたびに「誰だこのオッサン」ってなるのだ。
やきう
ワイなんか首の皮がダチョウみたいになってもうたわ。
でぇじょうぶ博士
阿川さんは10年前の写真と比べて老いを実感する一方、80代90代の元気な人を見ると自分は若造だと感じるそうでやんす。
ずん
つまり、いつまでも若い人より下の立場でいられるってこと?ずるいのだ。
かっぱ
ほんならワイもずっと若造気分でいけるわ。楽勝やん。
やる夫
でも体は確実に衰えるお。シワとかたるみとか。
ずん
そんなの気にしたら負けだと思うのだ。化粧でごまかせばいいのだ。
でぇじょうぶ博士
阿川さんは老いを嘆くより面白がる方が大事だと語っていてやんすでやんす。
やきう
面白がるって、鏡見て笑い飛ばすってことか?ワイは無理やわ。
ずん
でも、心が小学生なら老いを感じることもないのでは?矛盾してない?
かっぱ
矛盾しててもええやん。人間なんて矛盾だらけや。
やる夫
確かに、老いを受け入れるのは大事だけど、どうやって面白がるんだお?
でぇじょうぶ博士
例えば、シワを人生の年輪と捉えたり、たるみを愛おしむ視点でやんす。
ずん
なるほど。僕もハゲを「頭皮の開放感」と捉えることにしよう。
やきう
お前、ハゲてへんやろ。
ずん
今はね。でも予防線を張っておくのだ。
かっぱ
予防線って、ハゲる前提かよ。
ずん
だって、いつかは来るのだ。その時は「開放感」って言い張るのだ。
「シワは増え、首の皮はダチョウの如し」体は年をとっているのに心はいまだ“小学生気分”⋯72歳になってもチャーミング「阿川佐和子さんの現在地」 | 文春オンライン引用元:https://bunshun.jp/articles/-/88624