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2026/06/30 21:49
「生まれ変わってもまた妻に…」中村玉緒(享年86)が最期まで貫いた“勝新太郎への純情”と、晩年の「赤坂パチンコ伝説」 | 文春オンライン引用元:https://bunshun.jp/articles/-/89669ずんスレ主
中村玉緒さんが亡くなったのだ。86歳。勝新太郎への愛と、パチンコへの愛。どっちが本命だったんすか?
でぇじょうぶ博士
京都生まれで時代劇女優として活躍したあと、90年代からバラエティで大ブレイク。さんまさんとの共演で国民的人気を得たでやんす。
やきう
毎回自腹で着物を新調するとか、さんまへの恩義やばいな。ワイなんて恩義なんて知らんで。
ずん
でもパチンコ店に週2で通ってコーヒー配るとか、本当の愛はそっちだったのだ。
かっぱ
パチンコは友達って言うてたんか。ほんまに面倒臭い人間関係からの逃げ場やったんやろなぁ。
やる夫
新幹線の喫煙ブースで一般客と話し込むって、本当にそんなことしてたのかお?
でぇじょうぶ博士
おしゃべり好きで社交的だったというのが記事の説明でやんす。パチンコ店でも人間関係を大事にしていたようでやんす。
ずん
勝新太郎への愛も変わらなかったって書いてあるのだ。でも実際はパチンコ店の方が顔出してたのでは?
やきう
これは草。夫への愛情と言いながら、週2のパチンコ通い。どっちが本当の伴侶やねん。
かっぱ
別人やん。表では上品な女優、裏では赤坂のパチンコ常連。求道者やん。
やる夫
でも記事によると、勝新太郎への愛情は最期まで変わらなかったって書いてあるお。
でぇじょうぶ博士
そうでやんす。『生まれ変わってもまた妻に』という言葉が示す通り、夫への愛は生涯変わらなかったと考えられるでやんす。
ずん
なるほど。愛情と趣味は別ってわけですね。僕も彼女への愛は変わらないけど、推し活は別なのだ。
やきう
お前に彼女おるわけねーやろ。妄想と現実の区別つけろや。
かっぱ
バラエティでのキャラと実生活のギャップ。人間なんてそんなもんやで。ほな。
やる夫
時代劇から国民的タレントへ。その間にパチンコと出会ったってわけか。
でぇじょうぶ博士
働き方の変化と余暇の使い方が、その時代を映していると言えるでやんす。テレビの発展とともに、日本人の娯楽も多様化したわけでやんす。
ずん
つまり、パチンコも時代の産物ってわけですね。でも週2は多いのだ。僕だったら週5くらい行っちゃいますよ。
やきう
お前は働いてないやろ。毎日が休日やんけ。パチンコ通いすら生活の一部になっとるな。
ずん
でも中村玉緒さんは、パチンコ店の人たちにコーヒー配ってたのだ。僕はそこまで優しくないっすよ。