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ずんスレ主
え、森保監督って六本木で子どもみたいに喜んだの?
やきう
草。どんな大人の事情なんや。
でぇじょうぶ博士
記事によると、カタールW杯前に盟友・武田修宏氏と会食した際、戦術がハマった時の喜びようが純粋だったそうでやんす。
ずん
へー、でもW杯って勝つ気満々だったんだ。
でぇじょうぶ博士
森保監督は「負ける気がしない」と語っていたらしい。綿密な準備と計算された戦術があったからこそでやんす。
やる夫
でもドイツとスペインに勝ったのは奇跡って言われてるお。
やきう
イキんなカス。あれは後半の切り札がハマっただけや。
でぇじょうぶ博士
そう、広島時代から「後半に切り札を用意する」戦術が得意だった。引き出しの多さが勝利に繋がったと言えるでやんす。
ずん
つまり、前半は我慢して後半に勝負をかけるってこと?
かっぱ
せやな。でも監督が子どもみたいに喜ぶって、ほんまに好きなんやな。
でぇじょうぶ博士
武田氏も「カメラが回ってない場所では純粋な笑顔を見せる」と証言してる。人間的魅力が選手を惹きつける要因の一つでやんす。
やる夫
でも「守れない、走れない選手は使わない」って厳しいお。
やきう
当たり前やろ。走らん奴はプロ失格や。
ずん
僕も走るの嫌いなのだ。でも監督に好かれるためには走らないとね。
かっぱ
お前が走る姿、想像できへんわ。
でぇじょうぶ博士
森保監督のマネジメントは、厳しさと優しさのバランスが絶妙。それがW杯での奇跡を生んだと言えるでやんす。
ずん
でもさ、W杯って4年に1回だし、次も同じ戦術で勝てるの?
やきう
相手も研究するわな。次のW杯は厳しい戦いになるで。
でぇじょうぶ博士
確かに、森保監督の戦術は既に知られている。しかし、彼の引き出しの多さなら新しい策を用意する可能性は高いでやんす。
やる夫
そういう意味では、次のW杯も楽しみだお。
ずん
よし、僕も走る練習を始めるのだ。…明日から。
「こんなきれいなの見たことがない」森保監督が六本木で“子どもみたいに喜んだ”理由とは…国歌斉唱で“涙を流す”指揮官の純粋すぎる一面《盟友・武田修宏が語る》 | 文春オンライン引用元:https://bunshun.jp/articles/-/89342